平和記念資料館資料調査研究会 研究報告第6号を発行しました
広島平和記念資料館資料調査研究会の調査研究活動の成果をとりまとめた『広島平和記念資料館資料調査研究会研究報告』第6号を発行しました。 執筆者と論文のテーマは次のとおりです。
「『市民が描いた原爆の絵』における防火水槽」から
(作者 小野木明
(おのぎ あきら)
さん)
石丸紀興
(いしまる のりおき)
(広島国際大学 工学部教授)
世界における戦災都市の戦災地図に関する研究
葉佐井博巳
(はさい ひろみ)
(広島大学 名誉教授)
ヒロシマを語り継ぐ
水本和実
(みずもと かずみ)
(広島市立大学 広島平和研究所教授)
ブッシュ政権の退場と新たな序曲 ―2008年の核をめぐる動向と論調―
横山昭正
(よこやま あきまさ)
(広島女学院大学 名誉教授)
『市民が描いた原爆の絵』における防火水槽 ―画中の説明を中心に―〈その二〉
研究報告は広島市内の図書館でお読みいただくことができます。
(平和記念資料館 学芸担当)
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